Personal tools
You are here: Home books 「オタク」を含む本
Document Actions

「オタク」を含む本

Up one level
Blgoのタイトルや本文の中に「オタク」という単語を含む文章です。
岡田斗司夫 (著)  オタクはすでに死んでいる by seko — last modified 2008-05-11 19:47
岡田斗司夫 (著)  オタクはすでに死んでいる 従来のオタクは、鉄道、アニメ、アイドル、マンガ、オーディオと分野は異なっていても、「俺たちオタクだから、仲良くやっていこうと」という感覚をもっていましたが、すでにそれは失われたようです。 最近のオタクは...
辻 信一 (著)  幸せって、なんだっけ 「豊かさ」という幻想を超えて by seko — last modified 2008-05-11 15:40
辻 信一 (著)  幸せって、なんだっけ 「豊かさ」という幻想を超えて かつて「豊かさ」と「幸せ」の間にはつながりがあると考えられてきました。 そのため多くの議論は、「豊かさ」にもかかわらず不幸せという問題をめぐってなされますが、この本では「豊かさ」...
ぺんたぶ (著) 腐女子彼女。 by seko — last modified 2007-04-18 21:01
ぺんたぶ (著) 腐女子彼女。 2つ年上のオタクな彼女をネタにしたブログを本にしたものです。笑いのツボがちがうのか、あまりおもしろくありませんでした。 ...
加賀野井 秀一 (著) 日本語を叱る! by seko — last modified 2006-05-07 15:55
加賀野井 秀一 (著) 日本語を叱る! 日本語にひそむ問題は、「日本語が乱れている」「若者たちの言語能力が低下した」「敬語がうまくつかえない」などというところにはない。問題なのは、日本語のかなりの部分が一知半解のままに流通しており、それがコミュニケーシ...
杉浦由美子 (著) オタク女子研究 腐女子思想大系 by seko — last modified 2006-05-04 20:57
杉浦由美子 (著) オタク女子研究 腐女子思想大系 女オタクには、ジャニーズオタク、宝塚オタク、ミュージカルオタクなど多くのジャンルがあるらしい。 「腐女子」とは、広義では女ã...
米澤 泉 (著) 電車の中で化粧する女たち by seko — last modified 2006-05-04 20:57
米澤 泉 (著) ? 電車の中で化粧する女たち―コスメフリークという「オタク」 ? 最近 電車の中で化粧する女について、「サル化」とか「脳の退化」とか言われることがあるが、所詮マス...
清水 義範 (著) 「「大人」がいない」 by seko — last modified 2006-05-04 20:57
清水 義範 (著)   「「大人」がいない」 著者があとがきで書いているように、寄せ集め的に意見を組み立てていくという集中力の弱い書き方をしている。 それは、問題そのものが「我々ã...
大塚 英志 (著), 大澤 信亮 (著) 「ジャパニメーション」はなぜ敗れるか 」 by seko — last modified 2006-05-04 20:56
大塚 英志 (著), 大澤 信亮 (著) ? 「ジャパニメーション」はなぜ敗れるか ? 」 4000億円とも言われるオタク市場。ここ数年、国策としてアニメを推進していこうというニュースをよく聞い㮮.
本田 透 (著) 「萌える男」 by seko — last modified 2006-05-04 20:56
本田 透 (著) ? 萌える男 電波男、電波大戦に続く第三作。 前作までと違い新書なので、まじめなスタイルで書いてある。 カバーには次のように書かれている。 いまや、数千億円ともいギ..
久世, トレンド・プロ, 晴瀬 ひろき 「脱オタクファッションガイド」 by seko — last modified 2006-05-04 20:55
久世, トレンド・プロ, 晴瀬 ひろき ? 「脱オタクファッションガイド」 先日、中学校の時に一緒にアマチュア無線をやっていた友人に会った。仮にその名をSさんとしておこう。 Sさんは鮮.
本田 透 (著) 「電波大戦」 by seko — last modified 2006-05-04 20:55
本田 透 (著) 「電波大戦」 キモオタとして人生を生きてきた著者だが、前作 電波男がヒットしたことにより、有名人目当ての女性が近寄ってくるようになった。 その魔の手から逃れる...
五十嵐 貴久 (著) 「2005年のロケットボーイズ」 by seko — last modified 2006-05-04 20:55
五十嵐 貴久 (著) ? 「2005年のロケットボーイズ」 工業高校に通う落ちこぼれの主人公。退学を免れるために、押し付けられた10cm角の人工衛星もどきの設計。 それをきっかけに始まる议.
脱オタクファッションガイド by seko — last modified 2006-05-04 20:55
若い頃、アマチュア無線をやっていた。 そのころのアマチュア無線家は、女性に縁の無い人が多かった。 いまのオタクである。(私は違うが) ファッションセンスに問題がある。(私は違うが) 私も時々参考にさせてもらっているサイト「脱オタクファッションガイド」が本になるとのことで忘れないようにブックマークしておく。 このサイトのよいところは、奇抜なおしゃれではなく、明るくさっぱりした必要最小限のおしゃれを追求しているところだ。 なんということない服を組み合わせているのはかっこいい。(私。。。ウソ)
Paul Graham (著) 「ハッカーと画家 コンピュータ時代の創造者たち」 by seko — last modified 2006-05-04 20:54
Paul Graham (著) 「ハッカーと画家 コンピュータ時代の創造者たち」 「どうしてオタクはもてない」から「デザインとリサーチ」まで幅広い内容の16章からなるエッセイ。 センスがいい。著者は、天才Lispハッカーで、Yahoo!Storeを書いた人だそうだ。もちろんそれはLispを使ったはじめてのエンドユーザ向け大規模ソフトであったのだが、そんな選択を当然のこととして行えるのがすごいとしか言いようがない。 大雑把にいって、LispはCの20倍の生産性があるから、自分達が3ヶ月で開発したも...
« December 2017 »
Su Mo Tu We Th Fr Sa
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
 

Powered by Plone, the Open Source Content Management System

This site conforms to the following standards: